スーパーコンピュータを初め研究用として、各種計算機システムが用意されています、全国共同利用施設です。
学内利用を目的とした計算機システムは学部学生を中心に教育用としてニーズに応えるものが用意されています。
北海道大学情報基盤センターの研究部門は『大規模計算機システム』、『情報ネットワーク』、『デジタルコンテンツ』、『メディア教育』の各部門があります。
HINES(ハイネス)は、北海道大学の教育研究、及び管理運営の効率化を図るために設置されている情報ネットワークシステムです。
2012年5月15日更新
ハイパフォーマンスコンピューティング(HPC)ユーザ層が、全国のHPCリソースを効率よく利用できる体制と仕組みを整備することを目的としたHPCIシステムの運用が開始されます。
現在、利用研究課題の募集中で、全国各地において募集説明会が開催されています。
北大でも5月17日に開催されます。詳細については
こちら
をご覧ください。
2011年10月25日更新
情報ネットワーク研究部門
高井昌彰教授
らの研究グループが電子情報通信学会マルチメディア・仮想環境基礎研究会(平成22年10月)において発表した論文「スマートフォンを用いた強化現実型コミュニケーションシステム」が2011年
MVE賞を受賞
し,平成23年10月13日に稚内総合文化センターで受賞式が行われました。
2011年4月11日更新
井昌彰教授がセンター長に就任しました。
センター長からのメッセージ
をご覧下さい。
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